結婚情報サービスで、二股はあり?

こんにちは。
新年のごあいさつが遅れましたが、今年もよろしくおねがいします☆
前回お話しましたが、お姉ちゃんのために私が申し込んであげたクリスマスイベント。
結婚情報サービスが企画したクリスマスの婚活バスツアーに、行ってきましたよ♪
っていっても、私じゃないけどね。笑
すごーく楽しかったみたいで、にこにこして帰ってきた姉の姿を見て、私の方が嬉しくなっちゃいました。

ハナシは変わりますが…
結婚情報サービスを利用して、複数の人と同時進行で交際を進めることって、アリなんでしょうか?
この話題で、婚活仲間と盛り上がってしまいました。笑
普通に考えると、二股的なお付き合いはしない方がいいんじゃないかな~って、私は思います。
でも、婚活仲間の由美ちゃんは、「そんなの当たり前にあるよ!」って言うの。
でね、私も気になったからネットでもいろいろ調べてみました。
結婚情報サービス屋さんや結婚情報サイトによっては、複数の相手と同時進行で交際をしてもOKというところもあるらしいですね。
この「複数交際OK」というサービスは、一歩間違えば泥沼の恋愛になりそう…なんて、私なら余計な心配しちゃうとこだけど。苦笑
より多くの異性と知り合って、実際に交際し、自分と相性の合うパートナーを見つけたいという人は、こういった、複数の相手との交際も考えてみるといいかもしれませんね。
自分に合った人を見極めるためには、多くの人と交際してみるっていうことも大切なのかもしれません。
恋愛が同時進行ができて、自分により良いパートナーを選ぶことができるのは、結婚情報サービスだからこその、最大のメリットなのかも…って思えてきました。笑
結婚相談サービスを利用されるときは、複数人と同時に恋愛が出来るかどうか、チェックしてみるのもいいかもしれませんね。

結婚情報サービスがプロデュース?!婚活バスツアー

こんにちは。
昨日は、クリスマスイブでしたね!
私は、もちろん彼氏とラブラブ楽しいクリスマスイブを過ごしてきましたよ♪
私ばっかりが幸せなのもお姉ちゃんに悪いかな~なんて思って、お姉ちゃんのためにクリスマスの婚活イベントに申し込んであげました!笑
それが、これ!
国内最大級のインターネット結婚情報サービス『エキサイト恋愛結婚』初プロデュース「日本旅行 婚活バスツアー」を開催!
ってやつです。
エキサイトの結婚情報サービスの会員だけじゃなく、一般からも参加者を募集する形式では初めてのツアーイベントだったみたい。
「婚活中の方向けにロマンチックな旅先を選定しただけでなく、男女の仲が深まりやすい手作り作業を共同体験したり、食事やお酒を楽しんだり、バス車内では男女の席替えや自己紹介タイム、そして連絡先交換カードをご用意したりするなど、お相手探し中の独身男女が楽しめる企画が盛りだくさんのツアーです。」
と書いてあったから、これこそお姉ちゃんのためにあるようなもの。笑

「御殿場・時之栖で冬のイルミネーション&体験ツアー」
ってことで、おとといの祝日に行ってきましたよ!
参加男女がバスに乗りこみ、御殿場・時之栖→横浜・みなとみらいへと大人気イルミネーションスポット2箇所を訪ねるって企画。
ソーセージ作りを一緒に体験したり、地ビールを飲みながらの美味しいバイキングランチも楽しめるオトクな内容だったみたいです。
みなとみらいでの解散後に、気になる男性を誘って飲みに行っちゃったんだって!!
お姉ちゃんもやるときは、やるよね~。笑

結婚情報サービスで相談

先日お兄ちゃんの知り合いの話を聞いて以来、お姉ちゃんと結婚情報サービスについて話すことが多くなりました。
お姉ちゃん自信はまだ結婚情報サービスに興味を抱くまでには至っていないみたいだけど、まぁ、いい傾向かな。

普段の会話で「お姉ちゃんの理想は高収入、高学歴、高身長なんでしょー?」と冗談を言えるくらいにはなりました。
んでお姉ちゃんは「もちろん、高いに越したことはないよね」
って、ありゃ?冗談ばかりでもなかったってことですか?
「フィーリングは?」
「もち、それは必須」
・・・・・・え、それってつまり全部ってこと?(-_-;)

お姉ちゃんが本格的に結婚情報サービスを利用するようになるのはいつになるでしょうねえ?
結婚情報サービスの利用が遅くなればなるほど、出会いが手に入るのも遅くなるし、もちろん結婚するのだって遅くなっちゃうよ。
お姉ちゃん、もたもたしてると私が先に結婚しちゃうよー?(笑)
(私これでも彼氏いるからね。・・・お兄ちゃんはどうなんだろう?)

多くの結婚情報サービスでは、本人以外にもご両親からの相談も受け付けてるんだってね。
独身の子供にどうやって婚活に興味を持たせるかとかね。
これ、結婚情報サービスでは妹からの相談も受け付けてもらえないものでしょうか。
お姉ちゃんにどうしても幸せになってもらいたいんです!って涙ながらに訴えたら、親身に相談に乗ってくれるかな?(;^_^Λ)
それ以前に、私自信の相談って結婚情報サービスで勘違いされそうだけど。

お兄ちゃんからの情報・その2

実は、こないだのお兄ちゃんとの話にはまだ続きがあります。
運がいいのか悪いのか(いや、ここは幸運ととっておこう)お姉ちゃんもあの会話に混ざってきたのです。
兄弟3人が揃うのも久しぶりかも。

いつかはお姉ちゃんに結婚情報サービスに興味を持たせなきゃとは思ってたんだよね。
でも急に結婚情報サービスについて話しだすなんて不自然でしょ?
でもこのときはもともとその話してたし、それにお兄ちゃんの知り合いの話だからそんな不自然さはまったくなし!
良くやった、私とお兄ちゃん!

えーっと、どこまで話したっけな。
・・・そうそう、お兄ちゃんのバイト先の人が、利用する結婚情報サービスを変更したって話。

一体どうして結婚情報サービスを変更しちゃったんでしょうね。
訊ねると、その人、何かと費用のかかる結婚情報サービスを利用することにためらいがあったんだって。
だから、最初は比較的安めのネットのサービスを利用することにしたんだとか。
でもネットって婚活してるって実感がないらしくて、結局リアル運営の結婚情報を大阪で見つけて、その結婚情報サービスに変更しちゃったそうで。
そっかぁ。実感については実際に利用してみないと分からないことだもんねぇ。

それよりも、お姉ちゃんが反応したのは費用のこと。
お姉ちゃんは実際に結婚情報サービスを利用したことがある(これ、お兄ちゃんには秘密ね)から、婚活にはお金がかかるってことを知ってるんです。
でも、お姉ちゃんは自分でしっかりと結婚情報サービスについて調べたことがないから、これは知らないだろうなぁ。
男の人に比べて、女の人は結婚相談所の費用の負担が少ないんだよ。

教えてあげると「あれで!?」とお姉ちゃんは目から鱗状態。
でも事実なんですよー。
結婚情報サービスは女の人にやさしいサービスなんですよー。

お兄ちゃんからの情報・その1

お兄ちゃんって、社交的なのはいいけどいっつも帰りが遅いんです!
まぁ、サークルやってバイトして帰ってくれば夜遅くなるのは分かるよ(私も最近バイトを始めました)
それにバイトで荒稼ぎしてるから休日も家にいないし・・・

それはいいんだけどさ、結婚情報サービスについてはどうなったの!?
同じ家に住んでるっていうのに、なかなか会えないから情報を訊こうにも訊けません。
結婚情報サービスを利用してるって人の話はどうなったのー??

そんなお兄ちゃんが、先日珍しく家にいました。
お兄ちゃんが家にいるときは大抵部屋でゲームしてるんですよね。
それを見つけた私がお菓子を食べながらゲームの進み具合を見てるっていうのは、小さいときから変わらないスタンスだったりします。
大学生になっても変わらない兄弟の仲の良さはちょっと自慢。

ところで、結婚情報サービスについてはどうなったんでしょう?
訊いてみると、なんと、お兄ちゃんのバイト先の人、結婚情報サービスの利用やめちゃったんだって!
ええっ?どうして?あまりにも結婚情報や出会いがなさすぎるからとか?
それとももしや結婚情報サービスの対応がぞんざいだったのか・・・?と2年前のお姉ちゃんのときの記憶が甦ったけど、どうやらそうでもないみたい。

その人が利用してた結婚情報サービスはインターネットだけで運営されてるものだったんだって。
でも、最近別の結婚情報を大阪で見つけて、大手の結婚情報サービスを利用しだしたらしいから、やめちゃったんじゃなくってサービスを変更したってだけのこと。
なーんだ、びっくりした。

彼氏と私と結婚情報サービス

こないだインターネットで結婚情報サービスについて調べてたら、つい夜の2時になちゃってました。インターネットって時間を忘れちゃうよね。
次の日の大学で、彼氏と会っているときに大あくびしちゃったら「夜更かしでもしたの?」って訊かれたので、思わず「うん、結婚情報サービスの話が面白くって」って答えてしまった私。
「結婚情報サービス?何それ?婚活?」と彼氏に質問攻めにされちゃいましたよ。

いやいやいや、誤解!誤解だから!
私が結婚情報サービスについて調べてるのは、自分のためじゃなくてお姉ちゃんのためだから!

ちゃんと順序立てて説明すれば納得してくれましたけどね。
・・・ハァ、変な汗かいた(笑)

でも、彼氏にとっては「面白い」って言ったのも気になったみたい。
結婚情報サービスに興味を持ったって思われたんだろうな。

いや、本当に面白いんですよ、結婚情報サービスの話。
結婚情報サイトにサービスを利用する人たちの傾向とか書かれてるんですけど、結婚情報サービスの利用方法以外にも、恋愛の注意点とかも書かれてるんです。
いや、それもサービスの一環なんだろうね。
結婚情報サービスは、利用者が結婚できるよう結婚情報と出会いを提供しているんだから。

彼氏とはその話でちょっと盛り上がりました。
「未だに女は結婚したら仕事を辞めるべきだって考えてる男の人がいるらしいけど、そんな人はなかなか相手が見つからないんだってさ」
とか。
「そりゃそうだよね。先時代的っていう以前に、差別的な考えだもん」
って自分の意見を交えて話してたら、なんと彼氏が
「俺はそんなふうに思ってないからね」
とポロリ。
あら、これって、私に結婚の希望を持たせようとしてくれてる?(まだ学生だけどね)
ちょっと感動してありがとうと言うと
「だって俺の収入だけじゃ暮らしていけない」
だそうで。
うん・・・まぁ・・・そこまで期待はしてないからいいよ(-_-;)

どんな結婚情報サービスが最適か

お姉ちゃんから理想の結婚像を訊き出したかったのにはわけがあるんです。
もしこないだ言っていた3高が冗談ではなく本気の理想だったら、それに見合う男性が多く登録されている結婚情報サービスを利用しなくちゃなりませんからね。
フツーの結婚情報サービスで高い理想を条件として出しても、なかなか相手が見つからないに決まってます。
結婚情報サービスによっては「エグゼクティブコース」なるものがあるみたいだから、そのサービスの利用が望まれるってわけ。
「エグゼクティブコース」ってのは、3高とかハイレベルな男性が登録されてて、それらの人たちを紹介・結婚できる(かも)ってサービスです。

でも、お姉ちゃんが言った3高はあくまでも冗談(たぶん)
本当の理想は「フィーリングの合う人」だとか。

・・・そんなだったら、まだ3高の方が見つけやすいんじゃないか?
フィーリングが合うって、とどのつまりは相性がいいってことでしょ?
そんなの付き合ってみなくちゃ分かんないじゃん。
どこの結婚情報サービスでも、最初はプロフィール見てお見合いするかを決めるわけだから、その時点では相性なんてわかるもんじゃないし。

・・・いや、プロフィール見ないで、いきなり会ってみるサービスも結婚情報サイトで見つけたっけ。
そう、お見合いイベントのサービスです!
お姉ちゃんのことだからそういうのには参加しないだろうなって私は予想したけど、もしかするとより向いてるのはこっちのサービスなのかも。
まぁ、最終的にどうするかは本人次第なんだけどね。

理想の結婚相手は?

良く考えてみると、私やお兄ちゃんが必死に結婚情報サービスを調べてても意味がないんだよね。
肝心のお姉ちゃんが結婚をどう思ってるかが分からないと。
でも、お姉ちゃんに「結婚情報サービスについて調べてるから期待してて!」なんて言った日にゃあ、その情報を受け取ってくれなくなっちゃう気がする。
ある程度結婚情報サービスのことを調べてしまうまでは、内密にしておかないと。

こないだ、たまたまお姉ちゃんとショッピングに行く機会がありました。
私たち姉妹は仲が良い方なんで、たまにこうして出掛けるんです。
そのときにちょっと結婚についてお話してみました。

「お姉ちゃん、私とでかけるのもいいけど、彼氏はいないの?」
「痛いところつくね・・・。いたら会いに行ってるよ」
「彼氏作らないの?もう30歳じゃん。結婚しないの?」

訊ねつつ、内心私はドッキドキ。
本心がバレないかってことよりも、お姉ちゃんが怒りだしそうで(笑)

「理想に合う人が私の周りにゃぁいないんだよ。仕方ない」
「お姉ちゃんの理想って?」
「高収入、高学歴、高身長」

・・・マジっすか!?Σ( ̄口 ̄;)
いや、冗談でした。さすがに3高を持ちだされるとは思わなかったもので驚いたよ。
でもそれにこだわってるわけではないようなので、ひと安心。
でも次の一言が

「フィーリングの合う人」

・・・そ、それもまたムズカシイな。
数字的なものさしがない分、見極めにくそうだぞ。同じ女として、気持ちは分からないでもないんだけどね・・・

自分に合った結婚情報サービスって?

身近な最大の協力者であるお兄ちゃんは、婚活の方法とか結婚相談所のサービスや情報とか、いろいろ調べてくれるみたい。
ただ、お兄ちゃんは2年前のことを知らないんだよね。
私は2年前みたいにお姉ちゃんに失敗してほしくないんです。

だから、結婚情報サービスの種類についてはお兄ちゃんに任せることにして、私は結婚情報サービスの失敗しない利用方法について調べてみることにしました。

インターネットで調べ始めて、まず最初に気になったのが自分に合う結婚情報サービスを利用すること。
サービス提供の善し悪しの問題じゃなくて、そこのサービスが自分に合っているかってことね。

例えば、紹介のされ方・・・というか、お見合いの仕方っていえばいいのかな。
結婚情報サービスでの相手の見つけ方って、けっこういろんな方法があるみたい。
登録だけしておいて担当者から紹介されるのを待つだけだったり、自分でたくさんの人のプロフィールを閲覧して選んだ人とお見合いしてみたり、サービスの一環として開催してるイベントに参加して相手を探したり。
行動的な人だったらイベント参加っていい方法だろうね。
でも、消極的な人だったらなかなかアプローチできないだろうから、紹介されるのを待つ方がいいでしょ。
それに性格的な問題もさることながら、ライフスタイルも考慮した方がいいのかも。

お姉ちゃんだったら・・・そうだなぁ。
行動的じゃないわけじゃないんだけど、イベント参加は「いかにも」ってカンジで嫌がるだろうな。
でも自分が納得しないと相手と会おうとしないだろうから、自分で探せるのがいいかもしれない。
でも、休日は何かと忙しくしてるみたいだから、自宅でインターネットを使ってプロフィール閲覧できるサービスがあるといいんじゃないかな?

情報通のお兄ちゃんのサービス

3兄弟の中で情報通なのは、私よりもお兄ちゃんの方。
そりゃそーだよ。私は大学生になったばかりだけど、お兄ちゃんは大学生活4年目でサークルにも入ってるしバイトもしてるもん。
いろんな人と交流してるぶん、情報網も広いんだよ。
お兄ちゃんってけっこう社交的なんだよね。そのへんカツオくんに似てるよな。

結婚情報サービスについて調べようと思っても私一人の力じゃ限界があるから、お兄ちゃんにも手伝ってもらおうかって思ったんです。
お姉ちゃんの名誉のために過去の失敗は伏せといて、「お姉ちゃんの結婚についてどう思う?」ってさりげな~く訊いてみました。
そしたら、「婚活でも何でもさっさとして結婚しちゃえばいいのに」だってさ。
やっぱりお兄ちゃんも似たようなこと考えてるんだなぁ!

でも、知りたいのはお兄ちゃんの意見じゃなくて、結婚情報サービスのこと。
「婚活って例えばどんなの?」って訊いてみると、意外や意外、バイト先の先輩に結婚情報サービスを利用してる人がいるんだって!
ちょ、ちょ、ちょっと、お兄ちゃん!その人に結婚情報サービスの話詳しく聞いといてよ!
ここは二人で協力して、お姉ちゃんに結婚の希望を持たせてあげようではないか!

提案してみると、お兄ちゃんは「任せとけ!」ってけっこうノリノリ。
兄弟っていいもんだね!
お兄ちゃんの場合は単純にお姉ちゃんの様子を見て楽しもうとしてるカンジもあるけど。

でもこれで、身近に協力者を手に入れたぞ!
これからのことを意気込んでると、お兄ちゃんがこんなことを言いました。
「おまえも、将来のために今から結婚情報サービスについて勉強しとけよ」
・・・失礼な!(私彼氏いるもん!)